まりあっこたちの可愛い毎日を気まぐれにUP
2025 馬小屋
馬小屋礼拝 12/18
2025-12-18








ご一緒にご用意下さった献金箱、心のプレゼントには世界の困っている人々へ、家族、そして神様、自分の周囲の人々への祈りと希望、思いで溢れていました。
献金箱を作る中に保護者の皆様の暖かい見守りがあり、その過程1つ1つが、もうすでに神様へのお捧げ。
子どもたちはその献金箱を大切に胸に抱え、そっとイエズス様に歩み寄りお捧げしました。
「イエズスさま、寝てるからしずかにね」
「あかちゃんのイエズスさまおめでとう」
イエズス様が起きないようにそっとそっと動いている姿がとても可愛かったです。
大きい組さんが作ったロウソクに火を灯して、みんなでお祈りをお捧げしました。
ロウソクの火はイエズスさまの光を表しています。
イエズスさまの光が子どもたちの中に、、、
世界中の人々の中にいつも灯りますように、お祈りしたいと思います。
献金箱を作る中に保護者の皆様の暖かい見守りがあり、その過程1つ1つが、もうすでに神様へのお捧げ。
子どもたちはその献金箱を大切に胸に抱え、そっとイエズス様に歩み寄りお捧げしました。
「イエズスさま、寝てるからしずかにね」
「あかちゃんのイエズスさまおめでとう」
イエズス様が起きないようにそっとそっと動いている姿がとても可愛かったです。
大きい組さんが作ったロウソクに火を灯して、みんなでお祈りをお捧げしました。
ロウソクの火はイエズスさまの光を表しています。
イエズスさまの光が子どもたちの中に、、、
世界中の人々の中にいつも灯りますように、お祈りしたいと思います。
原 摩利彦さん 日本レコード大賞 特別賞おめでとうございます!!
2025-12-17
本園の卒園児である 原 摩利彦さん が、
映画「国宝」の音楽を手がけられ、
第67回 日本レコード大賞 特別賞 を受賞されました!!
原さんは、映画音楽をはじめ、
舞台作品や現代アート、ダンス公演など、
ジャンルをこえて幅広く音楽制作に携わっておられる作曲家です。
ピアノを中心とした繊細で奥行きのある音楽は、国内外で高く評価されています。
マリア幼稚園を巣立った一人の子どもが、
音楽の世界で表現を深め、このような素晴らしい賞を受賞されたことを、
私たち職員一同、心からうれしく思います。
在園児の子どもたちにとっても、
夢や希望をふくらませるきっかけになることと思います。
原 摩利彦さん、
このたびは本当におめでとうございます。
今後のさらなるご活躍を、心よりお祈りしています。
映画「国宝」の音楽を手がけられ、
第67回 日本レコード大賞 特別賞 を受賞されました!!
原さんは、映画音楽をはじめ、
舞台作品や現代アート、ダンス公演など、
ジャンルをこえて幅広く音楽制作に携わっておられる作曲家です。
ピアノを中心とした繊細で奥行きのある音楽は、国内外で高く評価されています。
マリア幼稚園を巣立った一人の子どもが、
音楽の世界で表現を深め、このような素晴らしい賞を受賞されたことを、
私たち職員一同、心からうれしく思います。
在園児の子どもたちにとっても、
夢や希望をふくらませるきっかけになることと思います。
原 摩利彦さん、
このたびは本当におめでとうございます。
今後のさらなるご活躍を、心よりお祈りしています。
献金箱について
2025-12-17
献金箱はクリスマスに幼稚園の馬小屋(イエズス様がベツレヘムの馬小屋で生まれた様子をご像などで再現したもの)にみんなでお捧げします。
困っている人たちのために少しずつ献金をしていただければ幸いです。
食べ物も住むところもないなど、私たちには考えられない貧困の中で生活している子どもたちが沢山います。
幼稚園では、お家の人のお手伝いをしたり、おやつを我慢して・・・等々、それぞれに自分のできることをして献金をお捧げしましょうとお話しています。
これは、その世界の人々に届くように献金の仕方を子どもたちにわかりやすい形で伝えているだけで、
本来、子どもたちは”分かち合うこと”を喜びの内にすることが出来るということを私たちは知っています。
困っているお友だちを優しく手伝ってあげる、小さいお友だちに自分のものを分けてあげる、譲ってあげるなど分かち合うことで、相手も自分もさらに豊かになる体験を子どもたちは毎日の生活の中で積み重ねています。
クリスマスは、「誰もが神さまの子として愛される存在であること」を子どもたちに伝え、
「私があなた方を愛したようにあなた方も互いに愛し合いなさい」(聖書の言葉)というイエズス様のお言葉を心にとめる時にしたいと思っています。
お子様と献金箱を作りながら、又、献金のお話をする中で、おなか一杯食べる物があり、住む家、温かい寝床がある、そんなごく当たり前の日常は神様からたくさんの恵みをいただいているのだということを再確認し、今もなお世界中で困っている人たちのために思いを馳せるきっかけになればと思います。
また、子どもたちにとって、様々な形で世界の人々とつながることが出来、それは喜びになるという体験をしてもらいたいと思います。
子どもたち一人ひとり、保護者の皆様一人一人の思いを神様が祝福して下さり、何倍もの豊かなものとなりますように。
そして世界中の人々と一緒にクリスマスの喜びを分かち合うことができますように。
困っている人たちのために少しずつ献金をしていただければ幸いです。
食べ物も住むところもないなど、私たちには考えられない貧困の中で生活している子どもたちが沢山います。
幼稚園では、お家の人のお手伝いをしたり、おやつを我慢して・・・等々、それぞれに自分のできることをして献金をお捧げしましょうとお話しています。
これは、その世界の人々に届くように献金の仕方を子どもたちにわかりやすい形で伝えているだけで、
本来、子どもたちは”分かち合うこと”を喜びの内にすることが出来るということを私たちは知っています。
困っているお友だちを優しく手伝ってあげる、小さいお友だちに自分のものを分けてあげる、譲ってあげるなど分かち合うことで、相手も自分もさらに豊かになる体験を子どもたちは毎日の生活の中で積み重ねています。
クリスマスは、「誰もが神さまの子として愛される存在であること」を子どもたちに伝え、
「私があなた方を愛したようにあなた方も互いに愛し合いなさい」(聖書の言葉)というイエズス様のお言葉を心にとめる時にしたいと思っています。
お子様と献金箱を作りながら、又、献金のお話をする中で、おなか一杯食べる物があり、住む家、温かい寝床がある、そんなごく当たり前の日常は神様からたくさんの恵みをいただいているのだということを再確認し、今もなお世界中で困っている人たちのために思いを馳せるきっかけになればと思います。
また、子どもたちにとって、様々な形で世界の人々とつながることが出来、それは喜びになるという体験をしてもらいたいと思います。
子どもたち一人ひとり、保護者の皆様一人一人の思いを神様が祝福して下さり、何倍もの豊かなものとなりますように。
そして世界中の人々と一緒にクリスマスの喜びを分かち合うことができますように。
おいもほり テレジア 11/20
2025-11-21




ずーっと楽しみにしていたおいもほり遠足!「たのしみ〜!」
「おやすみしているおともだちのぶんもがんばってほるよ!」
「いっぱいほるよ!」
と気合い十分で出発!
中島さんの畑に着くと、
「みんなでがんばるぞ!えいえいおー!」とリーダーのおねえさんの掛け声とともに始まりました!
「よいしょ、よいしょ、みえてきたよ!」
「もうすぐ!」
「ほれたー!いっぱいつながっているよ!」
おおきいぐみさんが1学期に植え付けてくれた苗が、根っこにしっかりとつながっている立派なおいもをたくさんならしていました!
「みみずだー!」
「かえるもいるよ!」
畑の生き物たちにも触れました。
お弁当は、きれいな秋の空と赤や黄色の落ち葉が舞い散る広場でいただき、食べた後は
かけっこ、だるまさんがころんだ、おにごっこなど、元気いっぱい体を動かしていました!
秋の実りに感謝した一日でした。
おいもパーティ楽しみだね!
「おやすみしているおともだちのぶんもがんばってほるよ!」
「いっぱいほるよ!」
と気合い十分で出発!
中島さんの畑に着くと、
「みんなでがんばるぞ!えいえいおー!」とリーダーのおねえさんの掛け声とともに始まりました!
「よいしょ、よいしょ、みえてきたよ!」
「もうすぐ!」
「ほれたー!いっぱいつながっているよ!」
おおきいぐみさんが1学期に植え付けてくれた苗が、根っこにしっかりとつながっている立派なおいもをたくさんならしていました!
「みみずだー!」
「かえるもいるよ!」
畑の生き物たちにも触れました。
お弁当は、きれいな秋の空と赤や黄色の落ち葉が舞い散る広場でいただき、食べた後は
かけっこ、だるまさんがころんだ、おにごっこなど、元気いっぱい体を動かしていました!
秋の実りに感謝した一日でした。
おいもパーティ楽しみだね!
おいもほり イエズス 11/14
2025-11-17




ずっと、楽しみにしていたお芋掘り遠足です。
前日、大きい組さんが6月に植えたお芋の苗のことを皆で振り返りました。
土の中でゆっくりゆっくり育って、5ヶ月もかけて大きなお芋になるということに「えぇ~そんなに~!!」と驚いていました。
そして、畑の中島さんが毎日水をあげてくださり、虫や動物が食べてしまわないように大切にお世話してくださったことを知り、とても喜んでいました。
畑では、大きい組さんがリーダーになりスコップで土を掘り、真ん中組さん、小さい組さん、小さい小さい組さんが両手で一生懸命探していきました。
大きいお芋、ほそ~いお芋、まる~いお芋。たくさんとれました!
ミミズや、虫の幼虫、カエルにも大興奮!
元気いっぱい、笑いいっぱいの
イエズス組さんらしい遠足になりました!
前日、大きい組さんが6月に植えたお芋の苗のことを皆で振り返りました。
土の中でゆっくりゆっくり育って、5ヶ月もかけて大きなお芋になるということに「えぇ~そんなに~!!」と驚いていました。
そして、畑の中島さんが毎日水をあげてくださり、虫や動物が食べてしまわないように大切にお世話してくださったことを知り、とても喜んでいました。
畑では、大きい組さんがリーダーになりスコップで土を掘り、真ん中組さん、小さい組さん、小さい小さい組さんが両手で一生懸命探していきました。
大きいお芋、ほそ~いお芋、まる~いお芋。たくさんとれました!
ミミズや、虫の幼虫、カエルにも大興奮!
元気いっぱい、笑いいっぱいの
イエズス組さんらしい遠足になりました!













