本文へ移動
高槻マリアインマクラダ幼稚園
 
〒569-0077
大阪府高槻市野見町2-15
TEL 072-668-3039
 FAX 072-668-3029
2
6
8
4
8
8
 
まりあっこたちの可愛い毎日を気まぐれにUP2つのハート

5月 野菜の看板(きゅうり・とまと・ピーマン)

RSS(別ウィンドウで開きます) 

5/11(木) Aクラスいちごがり

2023-05-11
今日はAクラス、マリア、テレジア、クラレ、パリスの年長さんのいちごがりでした。
身支度を整えて玄関に集合、みんなで「いってきま~す!!」というと、年中少さんや先生たちが「いってらっしゃ~い!」と手を振り見送ってくれました。
みんなとても嬉しそう!みんなでマリア号に乗っていちご畑に向かいました。

畑のいちごは真っ赤で丸々していて見るからに美味しそう。
子どもたちはハサミを手にいちごをよく吟味して選んでいるのが印象的でした。
お土産にいちごのパック。
そしてその場で2つ取って食べていよと言われ、またまたよ~く選んで食べたいちご。
みんな”おいし~い!””あまい!”と大喜びでした。
その後公園に移動し、お弁当をいただきました。
公園では花を摘んだり、カエルを捕まえたり、おにごっこをしたりと楽しい時間を過ごしました。

すてきなこいのぼりが園庭を泳いでいます!

2023-04-24
大きいぐみ、まん中ぐみの子どもたちで、芥川のこいのぼりフェスタで泳ぐ、こいのぼりを制作しました。
今年は、マスキングテープをうろこの形に貼り付けた上から、絵の具をのせました。
2匹のこいのぼりの、1匹は暖色で、もう1匹は寒色の色をそれぞれ4色ずつ、たんぽにのせ、色を付けていきました。「あたたかいたいようのいろだから、だんしょくなんだねー!」
「つめたいあめのいろは、かんしょくー!」とお友だちと話しながら色を選び、楽しんで制作していました!
 
今年のこいのぼりフェスタは、
芥川桜堤公園にて
4月24日(月)〜5月6日(土)
まで開催されています!
青い空に泳ぐ子どもたちの
こいのぼりをぜひ観に
おでかけください!!
 

2023年 新年度

2023-04-18
集まりの様子。自己紹介をしているところです。
”ママがつくってくれたんだよ!”お弁当はとても嬉しそうです。
外遊びの最後はみんなでスキップをして部屋に帰ります。
お姉さんと一緒にスキップ!
みんなで新入園児さんの入園をお祝いしました
プレゼントのペンダント。クラスカラーです。
新年度が始まりました。
始園式・親子登園日の翌日からお弁当でした。
いきなりお弁当?!と驚かれた方もいらっしゃったと思いますが、半日保育と比べ、ゆっくりとした時間を過ごすことが出来、みんなで落ち着いて新入園児さんをお迎えすることが出来ました。

”ごにゅうえんおめでとう”のペンダントは、新しく入ってくるお友だちを楽しみにしながら、進級児の子どもたちが縫いさしをしたものです。
新入園児さん、ひとりひとりに嬉しそうにかけてあげていました。

3/15(水)卒園感謝式 

2023-03-05
柔らかい日差し、心地よい風、神様からのお恵みがいっぱいの中、卒園児81名を送り出すことが出来ました。

「あなたがたの光を人々の前に輝かしなさい。人々が、あなたがたの立派な行いを見て、あなたがたの天の父をあがめるようになるためである。」

マタイによる福音書 5章16節

「光の子として歩みなさい。」
 
エフェソの信徒への手紙 5章8節

式の最後にクラスの先生から子どもたちへ聖書のみ言葉をプレゼントしました。
ひとりひとり名前を呼んでもらい、火を灯したろうそくをもって退場しました。
みんなの中にはいつも光であるイエズス様がいらっしゃること、そしてこれから歩んでいく中でイエズス様のひかりを輝かせることが出来るように、祈りながら、先生たちはマリア幼稚園でみんなのことを応援しています!

おおきいぐみさん!ごそつえんおめでとうございます!!


保護者の皆様
幼稚園の教育活動にご理解、ご協力下さりありがとうございました。
コロナウイルスの影響で様々な制限がある中、保護者の皆様のご理解ご協力のもと、無事に卒園式を行うことが出来ました。
今日この日を迎えれたこと、職員一同心より感謝の気持ちでいっぱいです。
たくさんのお力添えをいただき、温かく見守ってくださった保護者の皆様本当にありがとうございました。
ご卒園おめでとうございます。

3/7(火)ひかりの子コンサート

2023-03-09
毎年コンサートの合奏曲は、テーマを決め、その年の年長さんのイメージを思い浮かべながら選んでいます。今回のコンサートのテーマは「平和」 そして、今年の年長さんは、「元気いっぱい!」 この2つを考え、何かいい曲はないかと思ったとき、「パラダイス ハズ ノー ボーダー」が浮かびました。境界線をなくして世界中の人たちと繋がりたい、平和でありたい。という思いにピッタリでした。子どもたちにとっては聞き馴染みのない曲でしたが、毎日外遊び中に曲をかけて、普段の生活の中から馴染めるようにすると、楽しんでおけいこに励んでくれました。
そして、もう一つの合奏曲は、全く違う雰囲気のパッフェルベルのカノン。両極端の曲を自信を持って弾きこなせる今年の年長さん、素晴らしかったですね!
 
楽器チームの練習は、2学期中頃からクリスマス会と平行して続いていました。時にはクリスマス会の衣装を着たままお稽古する姿も。そして、鍵盤ハーモニカさんはお部屋の先生と一緒に毎日毎日練習を積み重ねました。特にパラダイス ハズ ノー ボーダーのラストの練習は、歌いながら、歩きながら、呪文を唱えるように、ご飯の前に10回という宿題もありながら頑張りました。
 
今コンサートを終えた子どもたちは「鍵盤ハーモニカ弾けるようになってうれしい!」「もっと違う曲弾きたい!」と張り切っています。小学校でもきっと力を発揮されることでしょうね。そして、年中さんにも一生懸命伝えていってくれています。こうやってマリア幼稚園は代々繋がっていっています。
 
コンサートではたくさんの拍手をそして、温かい眼差しを送って下さり、ありがとうございました!今までで一番大きな子どもたちの歌声に私たちは保護者の方のパワーのすごさを実感しました。そして、アンコールの嵐にも感謝の気持ちでいっぱいです!その時の子どもたちのキラキラした顔!一つ一つが輝いていた一日でした。
 
保護者の皆様のたくさんの愛に感謝しています!本当にありがとうございました!
TOPへ戻る